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引っ越しました

2020.09.02(16:23) 1802

ちょっと前ですが、ブログを引っ越しました。
理由は特にありません。
気分転換です。

移転先はこちらです。

特に変わったことはありません。
内容もまあいつも通りです。

よろしければ新居のほうにもお立ち寄りくださいませ。




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去班加羅爾旅行 その5 街で出会ったSudeep様と買ったもの

2016.09.11(21:59) 1798

今回の旅は(も、かな)Sudeep様追っかけ旅なので、街中でも追いかけます。
って、冒頭からちょっとそこのヒト!w

Mantri Mallのシネコン

オートに乗りながらも眼光鋭くSudeep様を探します。

Santosh激暑前の売店の横のSudeep様。

カットアウトは滾るわね。はぁはぁ。
陸橋から見えたSudeep様。

嗚呼!❤️

ツーショット

後ろ姿フェチなので。


劇場敷地内は祭り感に満ち満ちてますねぇ!




Santosh劇場内。


Santosh劇場のあるマジェスティック周辺。

ベタベタ!




Sapna book houseで出会ったSudeep様。

さあ、これからは怒涛のお誕生日バージョンです。
多分こちらもお誕生会お知らせポスター。

Kartanaka Kiccha Sudeep Fans Assosiation (R)作成Sudeep様オフィシャルお水。
もちろん日本に持って帰りましたっ!

バス停、かな。

会場に向かう車の中から。








おうちのお屋根のアドバルーン。


「儀式」の後のケーキ。
美味しかったです。

あっ!❤️

Sudeep邸を辞去した帰り道の
様子
そして、買ったDVD。




今回はおなじみのVinod VideoにDVD在庫が少なかったなあ。
今回はブラックコブラことDuniyaVijay物がほしかったんだけど。
でも、お向かいのSapna Book HouseでRavichandranブツが意外に買えたのでよしよし。

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どっち?どっち??/「帰ってきたドラゴン/神龍小虎闖江湖 CALL ME Dragon 」

2016.08.17(17:29) 1791

もう一本見た香港ブツ。
「帰ってきたドラゴン/神龍小虎闖江湖 CALL ME DRAGON」
bsroom021.jpg
お話
奪われた真珠を追って、一人のカンフー使いがある村を訪れた。村を支配するギャングのボスは、腹心の部下を遣って彼を倒そうとする。そこへ、主人公を助ける謎の美女が現われ……。真珠を巡って展開するカンフー・アクション。ブルース・リャンと倉田保昭の顔合わせが当時、話題を呼んだ。
<allcinema>  allcinemaより
お話はまあシンプル。
ここはひたすらブルース・リャンと倉田先生のアクションを愛でる作品でした。
ブルースリャンの足技のなんて美しいこと!!
壁のぼりのシーンままさしくキターーーーっ!!て感じ。
得点でついていた倉田先生の
「俺たちがブルース・リーに対抗できるのはこれしかない!」と編み出したアクション。
(その割に地味だった・・・とはご本人の弁  苦笑)
いえいえ、手に汗握る名場面でしたよ!!!
ところでこの作品、ちびっこも一緒に見てたんですが、後半倉田先生が出てきてから、どうやら個体識別不能に陥ったらしく、
「こっちがドラゴン(ブルース・リャン?」
「こっちがジャガー(倉田先生)?」
とずっときいていました。
二人とも若かったしね。
若かりし頃のブルース・リャン
Ryan.png
今なら一発でわかるでしょ。
ブルース・リャン近影
ad4e9f7c75f70dc66e095907585e99bd.jpg

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2016.7 能登半島の旅(2)執念実る

2016.08.03(23:27) 1781

今回の旅も沢山美味しいものいただいたのですが、書いておきたいのはやはりこれ。
てらおか風舎のステーキ。
実は金沢に住んでいた時からこの近くにはしょっちゅう遊びに来ていて、いつかは食べたい!と思っていました。
しかし、夫はどちらかというとステーキより焼肉派。
で、いつか、いつか、と思っている間に転勤になってしまって、金沢を離れてから20年余り。
今回は、海で遊んだちびっこに
「お昼はお肉とおさかなどっちがいい?」
と訊いたら
「お肉!」と、即答。
ならばここに行くしかない!
ずーっとずーーーーーっと行きたかったお店のステーキへの野望が叶いました。

生ハムも美味しかったわ。

スタンプ貼ってますが、会心の笑み、浮かべとります。

次はお肉、もっと大きくてもいいかも(爆)
能登牛美味し!
沢山美味しいものいただいて、
お部屋から、お風呂から、
日本海に沈む夕陽を堪能し、

大満足の3日間でした。

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生の演技を観てみたい

2016.06.05(21:52) 1755

随分前に買った本なのに、やっと読み終えました。
森尻純夫著「歌舞劇 ヤクシャガーナ 南インドの劇空間、綺羅の呪力」
カルナータカの文化に疎い私。
ヤクシャガーナで知っていると言えば去年見たカンナダ映画「Rangi Taranga」でチラリと出てきたな、というくらい。
あれ?ケララの方にも似たようなのなかったっけ。
というレベル。
ヤクシャガーナについて丁寧に、分かりやすくかかれていて、同時にそのゾクゾクするような魅力がも伝わってくる本でした。
一晩中演じられる踊りと詠唱を交えたお芝居。
子供がやってきて、家事を終えた女性が来て、夜が更けると子供たちはそこで眠って、翌朝皆連れ立って帰宅するという上演形態も憧れるな。
ヤクシャガーナという側面からインドの一面を見るというのも興味深い。
ケララ州のカタカリとの違いなども読んでみると、両方見たくなってきました。
人形劇のヤクシャガーナ、お屋敷の中での上演とかも、まるで映画や小説のよう。
ここで紹介されていた現代ヤクシャガーナの牽引者の1人、K・シヴァラム・カラントという方のかかれた探偵小説ってどんなんだろう。
彼や江戸川乱歩に影響を与えたと紹介されていた探偵セクストン・ブレイクっていうのも読んでみたくなりました。


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  1. スポンサーサイト(--/--)
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  3. 去班加羅爾旅行 その5 街で出会ったSudeep様と買ったもの (09/11)
  4. どっち?どっち??/「帰ってきたドラゴン/神龍小虎闖江湖 CALL ME Dragon 」 (08/17)
  5. 2016.7 能登半島の旅(2)執念実る (08/03)
  6. 生の演技を観てみたい (06/05)
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