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Bengaluru とんぼ返りの旅 冥土の土産

2015.05.23(13:13) 1556


当日の昼食後に部屋にいたら、午後会う約束をしていた友人からメール。
会いに来ませんか?と、お誘いを受けて、行ってまいりました、Sudeep邸。



お家の方を向いて右側。


左側



敷地から外まで、おおらかに伸びる
メイフラワーの大木。


お向かいのお家の前の街灯



最初の時はよくわからなかったけど、
これはどうやら各ファンクラブのものらしい。


友人2人とSudeep邸で待つことしばし。



この日は前日チェンナイから帰ってきて
とても疲れている、と友人。

敷地内から撮ったSudeep様と親交熱い方々とのお写真。


そうこうするうち
Sudeep様登場。

もう一人の友人M君は足を触ってご挨拶。

明らか疲れているご様子。

それでも持っていった剣玉で一応遊んでくれましたw
負けず嫌いなのか、かなり真剣に。
でも意外とあっさりできたので、あたしとしては、ちぇっ。


その日の朝に買った雑誌にサインしていただきました。






この雑誌、どうもご存知なかったようで、結構いろんなページご覧になってた。


Bahubali の事や、昨日コラマンガラで見たRannaポスターの事


をちょろちょろ話しました。


カーヴェリ川さんよりイタiPhoneの称号を頂戴したスマホケースを見るなり、
荒々しい手つきで剥がし取り撮影を促すSudeep様。

激しいわ…(爆)




そして、一緒の友人と写真撮らせていただいておわった逢瀬(違っ)

最後に勇気を振り絞ってお願いして、していただきましたよ、ハグを。



Sudeep 様の胸はあったかくて、甘いいいかほりがいたしました❤️❤️

ええ、抱き寄せ方もとっても上手でしたよ(猛爆)

「映画が公開されたらまた来てくださいね」と(多分)おっしゃった。
これであたしは廃人まっしぐら。

精神が異常がらお腹にきたか、激しい胃痛に苦しみながら、唇に薄ら笑い、
わずかな水分だけでご飯も食べず、
翌日深夜帰国の途に着きました。

あ、途中お姉さまにも会いました。出ていらして、
「あなたの顔しってるわ」
と、(多分)おっしゃってた。
すらりと背が高くて美しくて、フレンドリーな方でした。


そして、おっきな車運転してでていかれました❤️



これで、今回の駆け足の旅日記は終了です。
長々とお付き合いありがとうございます。
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Bengaluru とんぼ返りの旅 見た映画

2015.05.22(14:25) 1554

見た映画。

シンガポール航空の魅力の一つは機内エンターテイメントが充実してること。

最初に機内で見たのが「衝上雲霄電影版」
704_1516409_705844_convert_20150522215806.jpg


これってショウブラなのね。
ショウブラってこういうのも作ってたの?
通常ならこそばゆくて見てるほうが恥ずかしくなるような映画だと思うのですが、実はすごく面白かった。
特に呉鎮宇(フランシス・ン)が鄭秀文(サミー・チェン)とダンスで絡むところが好きw

我らがるいすもむちゃくちゃかっこいいんですが、
大事なところで走ってる!
ダメだよ、るいす、走っちゃ。
思わず吹きました(爆)

行きの機内でもう一本。
「Happy New Yewar」
happy-new-year_convert_20150522230034.jpg

シャールクの作品。
実はダンスシーンでボーマンさんが踊っているのがどうしても抵抗があって、シャールクなのに見る気が起きなかった作品。
でも、見たら結構面白かったです。


気楽に見られて旅の途中にピッタリかな。

あ、北の大睡魔王アビシェクも出ています。
寝たかっって?

映画始まって10分くらいで、ワイン2杯飲んだら眠くなっちゃって、アビが出てくる前にぐっすり寝たので、さすがの大睡魔王でも眼が冴えてました。

アビはいつもこういうのやればいいのに・・・。(失礼な)

でも、そろそろソヌさんの研ぎ澄まされた冷血な悪役、南の作品で見たい。

ベンガルールで見た一本目。

Yash君の「Mr & Mrs Ramachari 」。
Yash君演じるらまちゃりが心酔するヴィシュヌヴァルダンの元ネタとなっている作品を今回はDVDで買ってきたので、
そっちを見たらまたもう一度見てみたいです。

ベンガルール二本目は2日めにサントシュ劇場で見たPunerthの「RanaVikrama」。

面白かったです。
ぷにーとの不死身っぷりに笑いました。
正面から銃弾の雨でも、背後から刃物貫通でもNo Problem!



立派なカットアウト、立ってました。
嗚呼!これがスディープ様だったらどんなに萌えたことでしょう!と思ったことはナイショ。
ベンガルール三日目に見たのは「Mrugashira」。



これは本当に内容がさっぱりわかりませんでした。
でもあちこちで笑いが起きていたし、
お馴染みサドゥ・コキラでも笑いが起きていたし、
言葉がわかれば楽しいんだろうな。

しかし、インド映画の主人公が理由なくあんなに強いのはいったい何故?

帰りの飛行機で途中まで見たのは「Kwatle Satisha 」。
友達とクリケット中に頭を打ち記憶に傷害が出るお話。
結末を知りたいのでどこかで見つけたい。

471023-kwatle-satisha.jpg


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Bengaluru とんぼ返りの旅 行ったところと買ったもの

2015.05.22(12:12) 1552

実は今回は行ったところのお写真をほとんど撮っていませんでした。
2日めが雨だった、ということもあるかな。

ということで行ったところと併せて買ったもの。

2日目に連れてっていただいた「Total Kannada」。

写真がないので、こちらをどうぞ。


もともと、カルナータカ州旗がほしくてどこで買えるか顔本できいて教えていただいたお店。

なのでもちろん真っ先に手に取ったのは州旗。
大きさ2種類。


右側のは細長い布なので、これはたぶん「腰巻」だろう、と連れてってくださったカーヴェリ川さんと納得。

イメージ映像。


カンナダ語テキストと、
カルナータカのガイドブック。
ロンリープラネットもあるのね!



もじどおり0から始めるカンナダ語おさらい帳みたいなの。

日本のかきかた、みたいなもんかな。
でも、10くらいになるとかなり難しいです。



カンナダTシャツ、ポロシャツ。
これで↑の動画の方のようにポーズを決めたいものです。


3日め、朝から映画を見に行ったサントシュ劇場。
近くに雑誌屋さんがありますよ、とカーヴェ川さんが教えてくださったので、行ってきました。



ここで、見目麗しいSudeep様発見。さっそく購入。



テルグ映画を何枚かSapna Book Storeで。




前回も行ったVinodVideoで買ったカンナダ作品。
今回はラジクマールとヴィシュヌヴァルダン、そしてアンバ様の若いころのを。



ANOKHI目当てで行ったけどここではお買い物はしなかったRain Tree。

建物がおしゃれ。



今回、映画を見るために立ち寄ったOrion Mallというショッピングモール。
隣接したマンション(?)のこの建物。
香港のに似てる!
たぶん、こちらは風水を意識したわけではないのでしょうが。




服も一枚買いました。

Brand New Centralというお店です。



他にももう一か所行ったのですがそれについてはまたのちほど。

んさいげん!


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Bengaluru とんぼ返りの旅 食べたもの

2015.05.21(22:38) 1551


前半は充実したお食事。
チャンギ空港で食べたワンタン麺。




ホテルの朝食。

1日目


2日目


スムージーも美味しかった。




1日目のお昼。
パールシーの料理を食べられるお店に連れて行っていただきました。








2日目のお昼は映画を見友人との約束の前に軽く食べよう!とホテルのレストランの一つに入ったら、
サンデーランチとやらで朝以上のバイキング祭り。

お外にまでご馳走が並んでいました。

正直、これから会う友人がお酒を嗜む人だったら飲んじゃってたかも。

ぐっと我慢しました。










夕食1日目
キングフィッシャー'ア'ルトラ(とレストランの方は発音していた)と



ボンベイ風サンドイッチ
軽めなのはお昼たくさんいただいたので。



2日目は
胸いっぱいだったので流動食
src="http://blog-imgs-72.fc2.com/n/g/s/ngsaigeng/fc2blog_20150521222911e18.jpg"/>

とさらりと中華麺とつもりがかなーりこってりの麺。







ご飯は以上。


3日目明け方から胃が差し込み、辛くてご飯がいただけませんでした。

ただお水のたまに日本から買っていった「男梅」食べて4日目の夜まで、何も入りませんでした。

痛みは辛かったけれど、
心はうっとりほんわか、

だったんだけどね。



んさいげん!


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Bengaluru とんぼ返りの旅 飛行機とホテル

2015.05.20(21:42) 1550

改めましてただいまです。

5月15日から19日までバンガロール(今はベンガルール、言うんだね)行ってきました。

インドとんぼ返りの旅です。

本当はSudeep様の「Ranna 」を見る旅にするはずでしたが公開が間に合わず、この映画は見られませんでした。

でも、楽しいことはきっとたくさんあるはず!気を取り直して出発。

今回も使ったのはシンガポール航空。
機内食が美味しいのと、
映画が充実してるのと、
そして何よりほかのアジア系エアに比べ夜の9時50分ベンガルール着という、到着時間の早さ。

他のはみんな深夜だからねえ。

それと、乗継のチャンギが楽しい、というのもあるかな。



チャンギのオーキッド・ガーデンのなかにあるテラリウム!

(そうだ、あたしの今年のテーマはテラリウムだったのにすかりお留守だ。)



チャンギ国際空港ビフォー(往路)


アフター(帰路)


第3ターミナルのお飾り、行きは制作途中でした。
帰りはピカピカしてました。

そして、今回のホテルはThe Oberoi Bengalure

ええ、奮発しました、あたしとしては。

母の日明けでくたくたで、無性に寛ぎたかったのね。

今回はさらにホテルからの送迎も頼みました。


そしたら、空港出口で待っててくださる方がいて(インドは旅行者、職員以外、特定の人しか空港に入れないのね)が

(以下、会話は念力解釈)

「旅はいかがでしたが?マダム」

って、荷物をしゅるしゅると引っ張って行って駐車場で待つ車のところまで案内してくれます。


(あ、帰りもこの方が空港で待機していてくれて、
シンガポールエアのカウンターまで案内してくれました。

「マダム、ビジネスクラスですか?」

「いえ、エコノミーです…」
という一幕も。)

そのくらいいいお値段の送迎ですが、インドの空港からホテルまで、ってかなり初心者のあたしにはハードル高いので、HP温存効果はバツグンです。


さて、駐車場近くまで案内していただいて(インドの空港は出入り口に長いこと駐車場できないので駐車場に車は待機しています)待つこと数分、ホンダの大きな車がしゅーっとやってきて白服のお抱え運転手がドアを開けてくれます。

早速車に乗り込み、差し出されるおしぼりとお水。

しかし、このおしぼりの入ったビニールが破けず、派手な音を立てただけで終了。
結局おしぼりは使わず、お水をいただく。

「マダム、この車ではワイファイも使えますよ」

「ありがとう」
(・・・でも、パスワードが。英語考えるの面倒だから、ま、いっか。)

「マダム、どこからいらっしゃいましたか?」

「日本からです」

「日本の企業がここにはたくさんあるのでお客様も多いですよ。
日本語は言葉の響きがいいですね」

「むにゃむにゃ・・・・」


この運転手さん、ホテルに着くまで一回もクラクション鳴らしませんでしたよ。
車がすいていたのもあったけど。
これってインドではかなりすごいことでなのですよっ!

お出迎え写真撮りたかったけど、
嬉しがってるのが丸分かりなので、やめました。
とらなくてもまる分かりだったでしょうけど。


ホテルロビーのお花はオリエンタルユリ。

帰る日にはオレンジに変わっていて、合わせてクッションもオレンジになっていました。



お部屋の全てはこのタブレットで操作できます。
テレビもエアコンも照明も、あと何だったかな?何もかも。



お部屋の中。




ここはお庭が素敵。

プールサイド。



本当に気持ちのいいお庭。






このホテルはお値段相当、もしくはそれ以上の心地よさでした。
二日目の朝、ロビーで、さて、映画館に行くのにどうしたもんかな、ともちょもちょしていたら、職員の方(長身イケメン髭ナシ)がささっと寄ってきて
「お出かけですか、マダム」

「コラマンガラのショッピングモールにオートで行きたいのだけれど」

「オートは外でつかまえます。どうぞ」
と、お外まで連れてってくれて、オート捕まえてけれて、
「コラマンガラまで
あ、ちゃんとメーター倒して」
と、やってくれました。


ヨボヨボ旅人としてはそういうの、心強いのよね。

ホテルのサービスって、カウンターにいる人に頼む、というイメージだけど、ここはあちらから様子を見て近寄ってきてくれます。

今までAというサイトでホテルとってたんだけど、
ここで取ると朝食付きとなっていても付いてなかったり、
送迎頼んでも連絡つかなかったり。
実際、ムンバイでこのサイトで取ったホテルは(臆病なので、ここでも五つ星とったのに)そうでした。

香港ではそれでオッケーだけど、インドでは…ということで、今回はホテルのサイトから直接wifiと朝食付きのお部屋を予約しました。


送迎、ちゃんと来てくれるかなあ、と心配してたら出発二日前にOur chauffeurがお出迎えに参ります、というメールが届きました。

しゅてきっ!















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