タイトル画像

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


んさいげん!


スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]
タイトル画像

去班加羅爾旅行 その6 見た映画

2016.09.12(07:05) 1799

忘却との競争。
急げ急げ!
見た映画。
これぞれの感想はまた後日かけたら書こうっと。
まずはSudeep様の[Kotigobba2]。
これはバンガロール初日と3日目に見ました。
初日のMantri Mallのシネコンに貼ってあったポスター。

チケットも宝物。

先日載せ忘れた。
映画前の腹ごしらえ。
これ、美味しかった!

3日目のSantosh 劇場版のチケット。

バンガロール3日目の朝一番に見たのはJanata Garage。テルグ映画。
ホテルから徒歩10分くらいのところにあるLidoで。

バンガロール4日目に見たのはヒンディー語映画[Akira]。

これもホテルから徒歩圏内のGaruda Mallで。
飛行機で見た作品。
カンナダ映画[Devara Baadalli]
そねから香港中国映画
[特攻爺爺]

Maariはまたしても寝落ちしました。
スポンサーサイト

んさいげん!


タイトル画像

去班加羅爾旅行 その4 ホテル

2016.09.09(22:15) 1797

今回のホテルは前々回、去年の5月に行った時と同じThe Oberoi
スタッフの方が気持ちいいのと、ここのお庭が素敵なので。7回目のインド。バンガロールは4回目。でもインド初心者のあたしにはお外で緊張する分、ホテルに帰ったらほっこりしたいな、というのもありました。
あえて難をいうとするなら、テレビにカンナダ語放送がないことくらい。それだけが残念。
チェックインの時間は午後2時。
出発前にメールで
「何時のフライトですか?」と聞いてくださってて、あらかじめ朝の到着を伝えておきました。
ホテルに着いて荷物を預けて映画を見に行こうとしたら、もうお部屋の用意をしてくださっててチェックインもできました。

チェックアウトもしかり。
12時と聞いていたので、外出前の9時半頃にチェックアウトしようとしたら、
「フライトが夜の11時なら夕方までお部屋はそのままにしておきます。」と言ってくださいました。
ありがたやありあがたや。。
夕立ちに降られてあわててホテルに戻って、部屋から雨の降る庭を眺める出発前のひと時をプレゼントしていただきました。

毎朝象さんの頭の上のお花が変わってた。



そして、ロビーのお花。


スカシユリが日本での一般的なイメージとはだいぶ異なっていて面白かったです。
花粉もそのままに、こんなに艶やかに飾られていて嬉しくなりました。
そして、今回もホテルのタイ料理を食べ損ねちゃった。
次回こそ!
そして、今回もこのコーヒーメーカーの使い方聞きそびれちゃった。
これも次回の宿題。


んさいげん!


タイトル画像

去班加羅爾旅行 その3 食べたもの、というか、やっぱりSudeepダイエット

2016.09.08(16:08) 1796

今回もへたれ旅。
食事も相変わらずのへたれっぷりです。
出発前に人生で2番目にアレなラーメンと出会ってしまい、このラーメン天国の日本においてこれほどまでのレベルのものと出会ったことに感動すら覚える旅の始まり。(写真なし)
31日の夜8時台のシンガポールエアだったので、もう搭乗前に洗顔も済ませ、コンタクトレンズもはずし、歯磨きも終了。
シートベルトサインが消えるや否や寝てしまったので機内食は頂きませんでした。
乗り継ぎのシンガポールは早朝過ぎて食べ物屋さんもほとんど閉店。
一軒あったお店では一万円札は受け付けてもらえず、カードはこっちのピンコード押し間違いではねられ(汗)ご飯食べられず・・・。
チャンギ~バンガロール間のシルクエアの機内食はチキンの存在がわからなかった卵焼きもどきを少々。(写真なし)
バンガロールには朝の8時過ぎについて、ホテルのチェックインを済ませた後すぐに映画館に行ったので昼食とらず。
夜はホテルのレストランでのジャイプール料理ブッフェ。
金魚がお相手してくれます。

これもほとんど食欲なくあっさりと箸(じゃなくてナイフとフォーク)を置く。
もう多分このあたりからあのいつものSudeepダイエットが始まっていたのよね、きっと。
翌朝のホテルの朝食。

昼はうへへへ。Sudeep様のビリヤニ(再掲)。

夜は放心状態のままホテルの中華。
もう体に力が入らず、点心は蒸籠から出してお皿に盛りつけてもらうありさま。
今日も金魚さんとお食事。



三日目の朝食。

ヤクルト。前々回のバンガロールが腹痛でつらかったトラウマがあるので、シロタ株にすがる。

お昼は映画の後、次に動く前の腹ごしらえ的な。
映画館のそばのマックのベジタブルハンガーガー。
お味は・・・・うーん。。。。

夜はホテルでサンドイッチ。

最終日の朝食。
おすすめのフレンチトーストがおいしかったわ。


で、今回一番のびのびとたっぷりいただいたのがまへっちレストラン。
バンガロール在住の方とたまたま渡印の時期が一緒だった方とご一緒させていただいてのケララ料理。
おいしかったです。



夜は空港でシンガポール麺とやら。

ここのいつも頼んで後悔するんだけど、今回も安定のお味w
乗り継ぎのチャンギの「太興」の麺。そして鴛鴦。



FCの方のビリヤニ屋さんにも寄れなかった。
次回こそ。

印度人の友人には「なんで中華料理食べてるの?ここはインドでおいしい料理がたくさんあるのに・・」と言われました。
ごもっとも。


んさいげん!


タイトル画像

去班加羅爾旅行 その2お誕生日とビリヤニと二重顎モミモミ

2016.09.07(16:39) 1795

インドから5日に帰国しました。
もうあちこちで書いてるけど、備忘録なのでまとめておこうっと。
今回の目的はSudeep様の8月12日に公開になった「Kotigobba2」を見ること。
そして、9月2日のSudeep様の誕生日をちょっとのぞいてみること。
お誕生日の様子は人山人海、男子の雄叫びが毎年Youtubeにアップされていました。
なので、これはちょっと遠くからこっそりのぞいてくるだけかな・・・、と思っていました。
ところが、数日前、FCのM君が
「誕生日に来るなら連絡して」と言ってきてくれました。
「じゃあ、行ってみたい!」といったところ、「迎えに行ってあげる」、と。
前日まで全く知らなかったのですが、2日はカルナータカ州はストがあって、わが愛用のオートもほとんど動かないことになっていたらしいです。
10時半ころ車で迎えに来てくれたM君と、まずはFCのトップのG氏のおうちでM君の妹Sちゃんと合流。
運転をしてくれたC君と4人でいよいよSudeep邸へ。
おうちの近くはやはり今年も人人人。
Sudeep邸の裏側の駐車場で時々上がる歓声を聞きながらSちゃんと待つことしばし。
どこぞから戻ってきたM君とSちゃんと手をつないで会場になっている家に。
途中G氏も出てきてくださって、入りやすいように誘導してくださいました。
わたしも実は会場の全貌はわからないのですが、どうも3パートに分かれていたようです。
まずはここでみんな並んで握手や写真撮影するコーナー(仮に「一般参賀のコーナーと呼びましょう)
次はたくさんあるファンクラブが次々に通されて、ケーキ入刀、食べさせっこ、プレゼント贈呈、写真撮影するコーナー(仮に「謁見の間」と呼びましょう。)

さらにおなじみのベランダからお部屋の中に入ってすぐの応接室。お身内の方のほか、俳優さんや女優さんがお祝いにやってくると通されるところ(これを「奥の院」とします。)
この3か所をSudeep様は順番に回っていってたと思われます。たぶん。
ベランダでお祝いのラッドゥをいただいた後

あたしがSちゃんと通されたのはなんとあろうことか、「奥の院」。
入るや否やSudeep様のおばさまが「お昼ご飯食べた?ビリヤニいかが?ヴェジタリアン?それともノンヴェジ?」
え・・・いいんですかぃ?と思いつつもチキンビリヤニをちゃかり所望w

Sちゃんと食べ始めました。
およそ半分くらいまで進んだとき、いよいよのSudeep様が登場。(嗚呼、鼻血・・・
さあ、行って行って!と周りの方に促されるままにSちゃんとにじり寄り日本から作って持っていった大漁旗とお土産を渡しました。

一つ一つ丁寧に包みを開けてくださるSudeep様にお土産の流れでお料理の話をしたら
「お寿司やJapaneseNoodleも好きですよ」とSudeep様。
(え、お箸で召し上がるのかしら、、、、とお箸姿を妄想し萌え汁大放出。できればちょっとぎこちなく使ってくれてたりしたらいいなあ。あああっ))
そして、大漁旗を広げてくださいました。

その時のお写真、まだどこにも上がってないのでいつかどなたかあげてくださると良いな。
周りで写真を撮ってくださってた側近の方たち(!)もうおぉぉぉ・・・と。
その後Sudeep様は隣のダイニングに下がられ、たぶんお食事。
とっても楽しそうに話す声が聞こえてました。何話してたんだろう。
奥の院に残ったあたしとSちゃんは覗き見しようとしたけど、体が思うように動かずあきらめました。すっかり腑抜け。
おばさまが「辛くない?おかわりいる?」と世話を焼いてくださいますが、二人で「もう胸がいっぱいで・・・」
食事の後もSudeepパパとママ、そして娘さんのSaanviちゃん、おじ様、お姉さま方が入れ代わり立ち代わりやってきてくださいます。
一緒に写真を撮ってくれたり、「私の娘は日本語ならってるのよ」とか「あなた、前回もお会いしましたね。覚えてますよ」とか「もと、銀行に勤めていたんで、日本のお札があったら見せてもらえますか」とか「あなたの出てる番組見ましたよ、とてもよかったわ」と言いながらあたしの二重あごをモミモミしてくださったり。
虚脱状態のファンに皆さん温かく声をかけてくださいました。
時々お祝いに入ってこられる女優さん(きれいだけどお名前わからず)とSudeep様の様子を見たりして過ごすことおよそ2時間。
M君が戻ってきて、3人でベランダに。
ここでFCの重鎮G氏N氏、バンガロールに行くといつも会いに来てくれるK君、ネットを通じて知り合った方や、Sudeep様のマネージャー氏、ボディガード氏、その場で会った方としばし歓談、セルフィー祭り。
合間に謁見の間で執り行われるFCのお祝いの儀を拝見したりしたあと、お暇したのは4時ころだったかな。
だいぶお祝いの人もすくなくなった会場を後にしてまたもやC君に運転していただき、ホテルに戻ってきたのでした。
どの方も本当に温かくてフレンドリーで、とっても幸せな時間でした。
その日のご飯はほとんど喉を通らなかったことは言うに及ばず、でした。

大漁旗。作ってくださったのは株式会社バンテックさん。
お世話になりました。

んさいげん!


タイトル画像

去班加羅爾旅行 その1 前振り

2016.08.31(12:46) 1794

昨日の夕方、ファンの方からお知らせいただいて、インド時間で8時半、日本時間で夜12時からのTV9見ました。
なんか、見たことある写真が沢山出てきて、一緒に見ていた娘は笑うし、あたしは変な汗かきました。



ツイッターはもちろん、ブログも出てきて、滝汗。


どうやら明後日9月2日のお誕生日直前特番だったようです。







ということで、放映された去年の熱狂お誕生会に若干怖気付きながら、これからバンガロール行ってきますね。

 

んさいげん!


2016.8-9 インド旅行
  1. スポンサーサイト(--/--)
  2. 去班加羅爾旅行 その6 見た映画 (09/12)
  3. 去班加羅爾旅行 その4 ホテル (09/09)
  4. 去班加羅爾旅行 その3 食べたもの、というか、やっぱりSudeepダイエット(09/08)
  5. 去班加羅爾旅行 その2お誕生日とビリヤニと二重顎モミモミ(09/07)
  6. 去班加羅爾旅行 その1 前振り (08/31)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。