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Nassarさんの「Songam」(えっ?)

2015.03.27(22:43) 1523

タミル版「Singam」を見ました。
最初がヒンディー語のアジャイ版「Singham」、
次がSudeep様の「Kempe gowda」、
そして、オリジナルのタミル版の順で。
タミル版のライオンのおまわりさんjはSurya。
この方、結構踊るのね。

タミル版も敵役はPrakash Rajさん。

ここは南の正統派悪役(?)のPrakashさんだった。

Hindi版はもっと屈折した感じ。
でも、こういう役を演じ分けるの、Prakashさんとしてはかなり面白かったんではないだろうか。

Suryaは想像通りのカッコよさで、アクションもいい。

でも、今回一番萌えたのはナサールさんでした。
アヌシュカ演じるKavyaの父親役。
娘の恋愛に徐々に理解を示すようになるちょっと切ない父親。

いいねえ。
Sudeep「Bachchan」ではとことん悪かったけど、こういうのもさらによし。

本作品、Suryaに萌える意気込みで見たのに、意外なことに(いや、必然的に?)ナサール萌えとなってしまったのでした。



アジャイさんの「Singham」のとことん踊らず、揉み揉みガオー!だけで済ますアジャイサンのOP。

オリジナルの踊るSurya・しんがむ
滾るわあ。
指笛シーンよねえ。


カンナダ映画の得意技、砂埃感も満載の

ちょこっと踊るOPはこちら

そして、白飯3杯映像「I love you」といわれて相好を崩すSudeep様。
こういう表情の作り方、ほんとうまいわ。
そんでもって、このKavya19歳の設定なんだ。
色っぽいわねえ。



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