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プチ弾丸ツアー 4 チャンギとShamitabuh

2015.08.06(23:30) 1583



今回のホテルは以前泊まったチャンセリーパビリオンで、寫真撮るの忘れました。

なので、相変わらずチャンギネタで。
今回は第3ターミナルのフードコート。

初めてここにこれがあることを知りました。

この日本語の説明がありがたい!


最初に10ドルでプリペイドカードを購入。

好きなお店で食べたいものを注文しカード提示。





今回はこれを頼んでみました。

飲み物は鴛鴦。

これだと食べ物屋さんはおカネを触らなくていいし、
支払いの時間も無くなって、すごく便利。

何よりあれこれ選べるのが楽しかったです。


ということで、さて、映画。

今回、飛行機で唯一見たヒンディー語作品。

Shamitabh.jpg
監督は去年日本でも公開された「マダム・イン・ニューヨーク/English Vinglish」のR. Balki。


主演はアミタブ・バッチャンとタミルのスター、ダヌシュ

幼い頃から映画の世界に憧れて俳優になりたい言葉を話せない少年Daanish(ダヌシュ)。

母の死の後ムンバイに出て行った彼は、あの手この手で撮影現場に忍び込んではつまみ出されます。
しかし、ある日彼の才能に気づいた若い監督助手Akshara(アクシャラ・ハーサン)が医師に相談し、人口声帯を取り付けます。

それは他の人物が話していることを彼のものとして聞こえさせることができる方法でした。

その声の主がアミタブ(アミタブ・バッチャン)。

俳優崩れでもプライドは健在のアミタブ。

やがて2人の個性後ぶつかり合うことになり…



お話は面白いです。
ただ、日頃見ている作品からすると、ちょっとまとまり過ぎかな。
ラストももちっと違う結末が見たかった。

ダンスはあいからわず上手いダヌシュだけど、タミルで見たときのような、
長い手足柄さらに長く見えるような、
かっこよさは遠のいたか。

綺麗は綺麗なんだけどねー。


やはりアミタブjiの演技は良かった。
落ちぶれてもプライドは高い人物。

この作品はアミタブJiの作品だなあ。
ダヌシュ好きだけど。

アクシャラ・ハーサンはラジニ Sirと並ぶタミルの大スター、カマル・ハーサンの娘さんなのね。
WIKIによると、これがデビュー作らしい。
これからいろいろな作品に出てくるようになるのだろうな。





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コメント
プリペイドでお金があまったらどうするの?
余分に買って現金ってこともないよね。
あ、でもインドには当分通うからそんな心配はしなくても大丈夫かな。
【2015/08/10 08:15】 | yonko #GfcxOkWw | [edit]
余ったお金はシンガポールドルで帰ってきたわ。

そこまでちゃんと説明読まずに行動を起こし、
一瞬、えっ?!となった事はヒミツ。

またシンガポール使うかもだから帰ってきた20ドル、きっと使う!つもりよ。
【2015/08/10 11:36】 | やっほー #- | [edit]
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