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念力で読み解く若き日のSudeep様 其の二

2016.01.14(07:16) 1684

昨日の記事のつづきがこちらに載っていました。
ので、あたしの念力解読も続きます。
マイソールのLalith Mahal城はいろいろな映画が撮影されているけれど、「Partyartha」もそうなのね。
そして、口さがない噂。
ヴィーラッパンも出てきたあたりは、ほほぅ!でした。
相変わらずの意訳誤訳念力御免。
写真は私が付けました
まあ、これを読む方もいないと思うけどねえw
************
私が次にSudeepに会ったのはPartyartha

を撮影している時だった。
我々は作品を取材するためにマイソールのLalith Mahal城にいた。
ここではRamesh Aravind and Raghuvaranはもちろん、
さらに大スターSunil Kumar Desai 監督ということで注目を浴びていた。
そののちすぐにSudeepは自分のプロデュース会社で「Sparsha」を撮った。
この時の撮影監督VenuはSudeepの才能と自分のカメラアングルについて語っていた。
「Roopatara」誌はSudeepとRekhaの写真撮影企画が持ち上がりSudeepを撮影スタジオに呼んだ。
Sudeepは即座に快諾した。
そして、「もしできるならSudharaniとも撮影したい」と申し出た。
わたしはそれを了承した。
そんなわけで彼女も撮影に加わった。
私の撮影スタジオは決して大きいものではなかったが、幸運なことに大スターが一堂に会すこととなったのだった。
SudeepとRekhaは時間通りにスタジオにやってきた。
私は彼に「衣装はどこにあるのか」と尋ねたところ、Sudeepは外を見やった。
驚いたことにそこにはバスが止まっていた。
彼は「映画の衣装はすべてこれで持ってきた」と言った。
彼は私に衣装を選ばせるためにバスで運ぶようにしたのだった。
Sudharaniも撮影に加わり撮影は5時間近くに及んだ。
そして、「Roopatara」で素晴らしい記事となった。
「Suparsha」が公開され興行成績も順調だった。
しかし、この時Dr.RajikumarがVeerappanによって拉致され、カンナダ映画界は活動を3か月間停止することとなった。
活動が再開して、Sparshaは再び上映されることとなったが、その時には公開当時の勢いは失われていた。
しかし、この作品はSudeepの映画での評価を高めることとなった。
Sudeepは「Huccha」

でFilmfar Awardsを受賞し、彼主催の祝賀会がサロワルホテルで催された。
彼は次の作品「Nandi」

でもFilmfar Awardsで受賞した。
そして、「Sudeepは有力な選考委員を買収した」という噂を何人かの人物が流布した。
私はいまだにどうやって買収などできるのか!と驚いている。
Sudeepは自らの才能を「Swati Muttu」
で証明した。
彼はFilmfar Awardsで三冠を達成したのだった。
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