タイトル画像

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


んさいげん!


スポンサー広告 トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]
タイトル画像

去班加羅爾旅行 その2お誕生日とビリヤニと二重顎モミモミ

2016.09.07(16:39) 1795

インドから5日に帰国しました。
もうあちこちで書いてるけど、備忘録なのでまとめておこうっと。
今回の目的はSudeep様の8月12日に公開になった「Kotigobba2」を見ること。
そして、9月2日のSudeep様の誕生日をちょっとのぞいてみること。
お誕生日の様子は人山人海、男子の雄叫びが毎年Youtubeにアップされていました。
なので、これはちょっと遠くからこっそりのぞいてくるだけかな・・・、と思っていました。
ところが、数日前、FCのM君が
「誕生日に来るなら連絡して」と言ってきてくれました。
「じゃあ、行ってみたい!」といったところ、「迎えに行ってあげる」、と。
前日まで全く知らなかったのですが、2日はカルナータカ州はストがあって、わが愛用のオートもほとんど動かないことになっていたらしいです。
10時半ころ車で迎えに来てくれたM君と、まずはFCのトップのG氏のおうちでM君の妹Sちゃんと合流。
運転をしてくれたC君と4人でいよいよSudeep邸へ。
おうちの近くはやはり今年も人人人。
Sudeep邸の裏側の駐車場で時々上がる歓声を聞きながらSちゃんと待つことしばし。
どこぞから戻ってきたM君とSちゃんと手をつないで会場になっている家に。
途中G氏も出てきてくださって、入りやすいように誘導してくださいました。
わたしも実は会場の全貌はわからないのですが、どうも3パートに分かれていたようです。
まずはここでみんな並んで握手や写真撮影するコーナー(仮に「一般参賀のコーナーと呼びましょう)
次はたくさんあるファンクラブが次々に通されて、ケーキ入刀、食べさせっこ、プレゼント贈呈、写真撮影するコーナー(仮に「謁見の間」と呼びましょう。)

さらにおなじみのベランダからお部屋の中に入ってすぐの応接室。お身内の方のほか、俳優さんや女優さんがお祝いにやってくると通されるところ(これを「奥の院」とします。)
この3か所をSudeep様は順番に回っていってたと思われます。たぶん。
ベランダでお祝いのラッドゥをいただいた後

あたしがSちゃんと通されたのはなんとあろうことか、「奥の院」。
入るや否やSudeep様のおばさまが「お昼ご飯食べた?ビリヤニいかが?ヴェジタリアン?それともノンヴェジ?」
え・・・いいんですかぃ?と思いつつもチキンビリヤニをちゃかり所望w

Sちゃんと食べ始めました。
およそ半分くらいまで進んだとき、いよいよのSudeep様が登場。(嗚呼、鼻血・・・
さあ、行って行って!と周りの方に促されるままにSちゃんとにじり寄り日本から作って持っていった大漁旗とお土産を渡しました。

一つ一つ丁寧に包みを開けてくださるSudeep様にお土産の流れでお料理の話をしたら
「お寿司やJapaneseNoodleも好きですよ」とSudeep様。
(え、お箸で召し上がるのかしら、、、、とお箸姿を妄想し萌え汁大放出。できればちょっとぎこちなく使ってくれてたりしたらいいなあ。あああっ))
そして、大漁旗を広げてくださいました。

その時のお写真、まだどこにも上がってないのでいつかどなたかあげてくださると良いな。
周りで写真を撮ってくださってた側近の方たち(!)もうおぉぉぉ・・・と。
その後Sudeep様は隣のダイニングに下がられ、たぶんお食事。
とっても楽しそうに話す声が聞こえてました。何話してたんだろう。
奥の院に残ったあたしとSちゃんは覗き見しようとしたけど、体が思うように動かずあきらめました。すっかり腑抜け。
おばさまが「辛くない?おかわりいる?」と世話を焼いてくださいますが、二人で「もう胸がいっぱいで・・・」
食事の後もSudeepパパとママ、そして娘さんのSaanviちゃん、おじ様、お姉さま方が入れ代わり立ち代わりやってきてくださいます。
一緒に写真を撮ってくれたり、「私の娘は日本語ならってるのよ」とか「あなた、前回もお会いしましたね。覚えてますよ」とか「もと、銀行に勤めていたんで、日本のお札があったら見せてもらえますか」とか「あなたの出てる番組見ましたよ、とてもよかったわ」と言いながらあたしの二重あごをモミモミしてくださったり。
虚脱状態のファンに皆さん温かく声をかけてくださいました。
時々お祝いに入ってこられる女優さん(きれいだけどお名前わからず)とSudeep様の様子を見たりして過ごすことおよそ2時間。
M君が戻ってきて、3人でベランダに。
ここでFCの重鎮G氏N氏、バンガロールに行くといつも会いに来てくれるK君、ネットを通じて知り合った方や、Sudeep様のマネージャー氏、ボディガード氏、その場で会った方としばし歓談、セルフィー祭り。
合間に謁見の間で執り行われるFCのお祝いの儀を拝見したりしたあと、お暇したのは4時ころだったかな。
だいぶお祝いの人もすくなくなった会場を後にしてまたもやC君に運転していただき、ホテルに戻ってきたのでした。
どの方も本当に温かくてフレンドリーで、とっても幸せな時間でした。
その日のご飯はほとんど喉を通らなかったことは言うに及ばず、でした。

大漁旗。作ってくださったのは株式会社バンテックさん。
お世話になりました。
スポンサーサイト


んさいげん!


<<去班加羅爾旅行 その3 食べたもの、というか、やっぱりSudeepダイエット | ホームへ | 去班加羅爾旅行 その1 前振り >>
コメント
ふむふむ、そうゆうことだったのね~(*^_^*)
直接「ハピバ~」言えるなんて嬉しいね~。
(アタシはるいすに『生日快樂~』の電光板見せたけどね、ぷぷぷ←力技(爆))

とにかく、夢のようなひと時だったってのは想像がつく(笑)
やっほーちゃんも重鎮扱い?(≧▽≦)
何度も何度もかみしめてね~、あ~、ホントに素晴らしいよ!
アタシまで嬉しくなるよ、これも日々のぎゃんばりがあってこそだよ。
次回のためにまたお仕事やおうちのことなど、いろいろ加油ってね(^^)v
【2016/09/07 23:31】 | パブロ・あいまーる #iU4puUNs | [edit]
> ふむふむ、そうゆうことだったのね~(*^_^*)
> 直接「ハピバ~」言えるなんて嬉しいね~。
> (アタシはるいすに『生日快樂~』の電光板見せたけどね、ぷぷぷ←力技(爆))

うん。あの電光板はレジェンドだよねー。
お互い違う国の人にもおめでとうが言えて幸せ者だよね。

> とにかく、夢のようなひと時だったってのは想像がつく(笑)

うん。なんかいつもながらの腑抜けっぷりで。

> やっほーちゃんも重鎮扱い?(≧▽≦)
> 何度も何度もかみしめてね~、あ~、ホントに素晴らしいよ!

一緒のMくんやKが重鎮なのよ。
あたしゃただくっつかせてもらってるの。

> アタシまで嬉しくなるよ、これも日々のぎゃんばりがあってこそだよ。

ヘンタイの底力かな、やっぱw
今までの、華麗なる?明星愛の遍歴が実ったか(爆)

> 次回のためにまたお仕事やおうちのことなど、いろいろ加油ってね(^^)v

うん。
まだまだ隠居できないわ。煩悩山盛りで〜w
【2016/09/08 06:08】 | やっほー #- | [edit]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://ngsaigeng.blog65.fc2.com/tb.php/1795-50797874
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。